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Azulejos

  • la panxa
  • 2017年5月16日
  • 読了時間: 1分

本当は持ち帰ってきたかった。 17世紀のスペインのタイル。

一時帰国した親友が運んできてくれました。

重いのに、ありがとう。本当に嬉しい!

友人の家に招待されたりすると目にしていたタイル。

自然と家に、部屋に、キッチンにとけ込む風合いが素敵で、それからはタイルを見るたびに自分の好きな風合いを探したりしていた。

自分の店を持てるなら自分の好きな物を、どこかにスペインらしさを残したいと以前から思っていました。

どこに飾ろう。どんな表情を見せるだろう。

増える楽しみ。

お金を貯めて、いつかスペインに陶器とタイルを買いに行く旅に出たい。

 
 
 
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